【後半】新たな気持ちの始まりに

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■場所
 自由

■時間
 陽の照らす日中

■書き込み
 刀剣男士から

■題名
 【後半】●●
 ●●部分は自由、2レス目以降題名の入力は不要

■導入
 後半は刀剣男士から審神者へ、宵に聞いた「好き」へのお返事であったり一晩考えた自分なりの「好き」の解釈であったりをお話していただくフェーズになっています。場面設定は自由となりますが、どうやって切り出したら…?という場合の為に以下に状況シチュエーションを2パターン提示いたします。此方の使用は自由です。

一、恋愛パターン
がやがやと賑やかな朝餉の席。昨夜の酒の席などなかったようにいつも通りな審神者の周りにはいつも通り色々な刀がやって来ては話をして去っていく。「好き」、自分に向けられたその言葉を頭の中で反芻してみると何故か仲間に囲まれる姿にもやもやと。一体これは何だろう、昨夜聞いたことが何か関係しているのだろうか――審神者と話をしよう。

二、友愛・敬愛パターン
穏やかな昼下がり、一区切りをつけて休憩を促そう。今日のおやつは厨番が腕によりをかけて作ってくれたお菓子らしい、丁度執務室から顔を覗かせた審神者へおやつ一式を見せて縁側へ。そういえば昨夜酔っぱらって話していた、「好き」だというそれ。人に使われ、人に語り継がれ、人に愛されてこそある今。自分も人の子を「好き」なのだと、そんな話をしよう。

04/21 20:48*1